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健康ブログ

【必見】筋肉量が少ないと自覚がある方へ

2021.02.07

筋肉量が少なくなると基礎代謝が低下してしまったり、不良姿勢なり肩や腰を痛めてしまったり、体温が下がり冷え性なったりします。
筋肉量を増やすにはトレーニングの原則に基づいて、筋トレをするべしです。

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具体的に、①筋トレは筋肉に対して限界を感じる負荷を与える事②継続して筋トレを実施する③鍛えたい部位に応じて適切な種目を選択する事を遵守する必要があります。
加齢にともなって筋肉量が落ち、さらに運動量が減ると、さらに筋肉量が低下していくので老化に拍車がかかってしまいます。

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そして身体を動かす機会が本当に少なくなってしまうと、筋肉を使うことや、脳を使う機会も減るので、脱力感や鬱、さらには認知症のリスクが上がっていきます。
人が手や足など身体を動かすのに、まず脳の神経が「体を動かす」と電気信号を出します。

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その信号が脊髄の神経を通じて動かす筋肉に伝わって、筋肉の動作が起こります。
カラダを動かす習慣ができることで、脳の神経からの情報伝達が繰り返し行われることになり、脳の神経細胞が活発に活動することで、脳のトレーニングにもなります。

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身体を動かす事で仕事の効率を上げることや、活気を出すことにも繋がります(^^)

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