健康ブログ

健康屋という名前に込めた思い

2018.01.12

先日、久々に実家で筋トレ。

知る人ぞ知る「健康屋1号店」。

場所は市内の端で、8割が初回に迷う場所で仕事をしていました。

この時、器具や立地に頼らなくてもクライアントの悩みを解決できる事を証明しました。

流行ってるモノの真似なら誰でもできる、そしたらそこそこサービスは売れると思う。

僕はそうじゃないと思う、「健康屋」という名前に込められた思いは身体の健康だけではなくて、心の健康や普段の生き方にも健康という言葉が当てはまるんじゃないだろうか。

あえて、よくある横文字の名前にせずに″健康を通して幸せになってもらう″を理念とした。

「健康」を「売る」だから、健康屋。

生きてて自分の感情がコントロールできなかったり、壁に当たった時にでも過去の経験が活きる。

前にも書きましたが、幸福度ってある程度は自分でコントロールできると思っています。

それは起きる事すべてに責任を持つ事、世の中には被害者と責任者が存在します。

なんでも人に頼ったり、他人に依存している人が被害者、自分の意思で生きてる人は責任者です。

責任者は自身の感情をコントロールすることができます。

健康管理や身体づくりも感情のコントロールが必要です、身体づくりを通して自分の感情をコントロールが身につけば幸福度が高く健康な状態に保つことができるはずです。

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